JUGEMテーマ:株・投資

 

お疲れ様です☆

また仕事が忙しくなってきました。。。つかの間の休息だったなぁ( 一一)

 

さて、相場の方はというと、、、円安が止まらないッ( ゚Д゚)!

なのにマザーズは下げ止まらないッッ( ゚Д゚)!!

 

円安の予想外の進行により組み入れた円安恩恵銘柄の新光電気工業、年初来高値を更新してくれました。も、他の銘柄はぱっとしない。。。

マザーズ指数はまだ安値圏でうろついてますね。uuum、厳しい(´・ω・`)

 

  ソフトウェアサービスの月次 

 

本日は先週金曜に予想したソフトウェア・サービスの6月の月次売上が発表されました。

900~1,300百万と、幅は広めに予想しましたが、結果は的中(`・ω・´)想定通り、弱めの売上が報告されました。

 

 

通期の売上計画は20,000百万。それに対して2/3の8か月経過した時点で進捗率は56.4%と芳しくありません。

この月次の売上は決算の売上とイコールですので、状況としては厳しいです。また、前期は下方修正していることもあり、いよいよ通期下方修正が意識されてくるのではないでしょうか。

 

この月次をノンホルで迎えられたのは、弱めの月次が予想できたことに他ならないですが、会社計画を疑うがあまり、決算持ち越しを嫌って底値の7,000円で売り払ってるんですけどね(爆)

 

来期予想を保守的予想だして上方修正する企業は、本決算時にがっかりすることが多いですが、その後のそれぞれの決算では好感されることが多いです。

一方、ソフトウェア・サービスみたいに本決算で大きな目標を立て、その達成が危ぶまれる会社は、本決算後はもちろんいいですが、それ以降は1年中疑心暗鬼に駆られてしまいますね。

 

そんなことを考えるとインするタイミングがより難しくなった(そもそもインしなくていいんじゃねッ!?)ソフトウェア・サービスですが、受注残高は非常に好調です。

6月に消化した受注も少なかったせいで、受注残高は今期で最大、5,230百万まで伸びています。前期の期初に比べると2倍近い水準です。

 

ひとまず、大きく押すのを待ちつつ、7月の月次も予想を立ててインするタイミングをはかりますか(^^♪

 

  ALBERT上方修正おめ♪ 

 

最後に、ALBERTから上方修正が出ましたね。

今日は厳しい下げで、売ってしまった方も多いと思いますが、私ももれなくその一人( ;∀;)

なけなしの100株があるのでそれは握りしめたいと思います!

 

 

そもそも、TOYOTAとの提携で高騰しているALBERT、ただその提携を売り上げに反映するのはもう少し時間がかかります。

思惑で高騰している分、今月末に迎える決算が怖くて今日手放してしまったんですが、既存のビジネスも好調のようで。それであれば、やっぱり買い戻したい気持ちはあります。

 

ただ、下げて売って、材料出て飛びついてたらバカみたいなんで…どうしようかなw

例によって寄り付きは見れないので指値になりますが、あまり強気にはいかないと思います(^^)

 

買い

フィンテックG 1,000株@74円

ソースネクスト 600株@平均879円

 

売り

ALBERT 100株@5,830円

 

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  本日の結果                          

 

株式資産

 5,101,979円(-124,481円)



現物保有株

太陽工機(6164) 500株 2,980円(+66円)
フィンテックグローバル(8789) 19,000株 79円(+2円)
アイサンテクノロジー(4667) 300株 2,310円(+17円)
リミックスポイント(3825) 100株 1,026円(-16円)



信用買建株

ライクキッズネクスト(6065) 1,900株 1,258円(-53円)
ALBERT(3906) 200株 5,530円(-570円)
セプテーニHLDGS(4293) 2,500株 232円(+6円)
アプリックス(3727) 1,500株 250円(0円)
第一カッター興業(1716) 500株 2,394円(-6円)
太陽工機(6164) 400株 2,980円(+66円)
ソースネクスト(4344) 700株 874円(-23円)
新光電気工業(6967) 500株 1,076円(+36円)

 

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