お疲れ様です、かんたです🌆

今日は最近買った銘柄がことごとくダメなこと以外特に特筆することがないので😱10/10のニュースリリースを引っぱりだしてアドバンストメディア(3773)の紹介をします✨フルッ

現在のAMIの株価は、決算失望売りの下落を消化しきれずに低迷中💫💫チャンスかも⁉、って見方は色眼鏡付けてるからでしょうね👓

さてさて、ニュースリリースはこちら📃

 

もう2か月前の古いネタですが、Amazon connectに関する大事な点を2つ挙げておきます😁

  1. 日本の拠点は初

  2. サービス開始は来年初※詳細未定

Amazon connectの拠点は世界にいくつかありますが、実は日本の拠点が出来るのは初なんです🆕

そもそもAmazon connectとは、自前で用意することなくコールセンターのシステムをAWSの提供するクラウド環境で簡単に開設し、インテリジェントにカスタマイズできる、というサービス

また、今まで同様のサービスでは📞などの設置数に応じた料金が発生するのが一般的だったところ、通話時間に応じた従量課金制にしたことで格安になったことも大きな利点であるとか🤔

問い合わせが少ないが、コールセンターを持たないわけにはいかない中小企業には大きなメリットになるかもですね😁

 

元々はAmazonのコールセンターとして使用されていたシステムを2017年3月に外部向けサービスとして展開し始めた、割と新しいサービスです。

今までは日本で使おうとした場合、シンガポールの拠点を経由する必要があったためいくつか細かい問題や、壁があったようです。

サービスは「これから始まる」

もう一つの大事な点が、日本拠点でのサービスはこれから始まるということです。

実際にどれだけAMIの業績に寄与するのかは不透明ですが、「これから始まる」ということが妄想を掻き立て、Amazonという枕詞は期待を膨らませます👺

どこで見たか忘れましたが、10月に「数か月後」のサービス開始を宣言しており、大体4ヶ月くらいを想定していたようなので、2月あたりから始まる感じでしょうか🙂

その時にまた話題になればいいなぁ😇

AWS公式サイトでもアドバンストメディアを紹介

以下のAWS公式のブログサイトではAMIとの連携について触れられています。

Amazon Connect が数ヶ月以内に東京リージョンで利用可能に

Amazonには自社で同じような技術のAmazon Lexというものがありますが、当然英語版のサービスはあるものの、日本語版ソリューションはまだないとか😳

AMIの音声認識技術「AmiVoice」では、

通話の全文リアルタイムテキスト化に加え、感情解析機能、管理者による複数通話同時モニタリング、オペレーター業務支援等、多数の機能を備えており、応対品質と顧客満足度の向上を支援

できるそうです。

全文リアルタイムテキスト化は今の時代必須じゃないですかね👻

 

とまぁ色々期待を込めて書きましたが、不確定要素も含んでますし、当然株価が上がる保証は全くありません😇😇😇

高値掴みしてるカモの戯言なので特に要注意ですね🤧

既に230社を超える導入実績のある「AmiVoice」、コールセンター向け事業はニッチなところではありますが、Amazon connectへの展開から飛躍してくれることを祈ります🤡🤡🤡

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